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銀の守護国と鉄錆の廃都。
タイトルが思い出せないので仮で考えてみた。
以下、主人公たちの設定。うろ覚えですが。
・タカト
銀髪、薄蒼の瞳。
19歳。
銀の守護国エルザの第二王子で最後に残された継承者。
下界では髪を黒く染めている。
14歳の時に20歳で死ぬ呪いをかけられ、それを解く為に旅をしている。
王家の者だけが扱える呪律をその身に刻んでいる。
黙っていれば文句なしの美形だが喋ると一気に二枚目半に。
見かけに反して愛嬌がある。あまり王子様らしくない。
・寂(セキ)
黒髪、紺碧の瞳。
22歳。
タカトの守護騎士。
元は盗賊団【狼牙】の首領。
魔剣イージスの現在の主人。
救済者にして魔王の後継者。
飄々としたマイペースな性格の一匹狼。
しかし面倒見はいい為、なんだかんだと人が集まりやすい。
一応タカトが主人だが、形式上も気を使わない。常に呼び捨てタメ口。
…ラウルといいセインといいうちの王子たちの容姿は見事に統一されとるなあwww
第二王子というからには第一がいるわけですねいつものごとく。
否、むしろこっちがヨルカ兄弟の根源にあるのだろうか(笑
大昔に書いた砂漠の世界と異界の話をまた書きたくなりました。
しかし設定やら当時の話が見当たらないので一から思い出しながらメモに書きつつ。
退廃した環境、進化する機械文明、唯一残された古王国、悪魔との契約、死の呪詛をかけられた王子様、魔王の後継となった守護騎士……萌えツボは今と大差がないようで(ノ∀`)
相変わらず仕事はクソ忙しい。
と思ったらもう世間は春休みなんですね。
現実逃避に妄想したくともする暇もない。
むしろ寝ても夢の中まで仕事してる!
唯一の楽しみは給料日だということですね。むふふ。
思い返せば去年後半は版権熱が高かった。
花帰葬とかギアスとか。魍魎もか。
その所為か落ち着いた今、創作で何してたっけ的な感覚が…。
ものすごくやる気が出ない(笑
突如学園が書きたくなってフォルダをパソに戻したんですが、設定見直した時点で再びポケビに戻しました(ヲィ
正直、面倒くさい(ノ∀`)
設定とか筋書考えるのは好きなんだけどね…。
LACRIMOSAもそうですが、長編書くだけのスペック持ってないんですよ。
ミモザみたいに片割れと分割したら、相互作用で頑張れるのでしょうが。
片割れが光の王国か天国担当で、アタシが闇の帝国か魔界を担当すればいいんですねそうですね。
↓のおかげでものっそい暗黒世界を創作したくなった。
久しぶりにマチゲリストを見たら神発見。
まさに魔界の門が開かれた。
サムネではなくタイトルで選択した人が正解です。
激務週間終了。
まさに春の嵐のごとき一週間でした。本当に昨日嵐だったけど(笑
いや、一昨年の年末とかに比べたら可愛いもんですけどね。
心身共に人間の限界突破しかけたから。
でもしんどさの種類がまた違うんだろうなあ。
途中から呂律が回らなくなったり瞼が痙攣したり包装紙と紙袋の触りすぎで指先がボロボロになったり生理通がトイレに行けない痛に変わったりそれでも終始笑顔を貼りつけてハイトーンの声をだす、それが接客です。
テンション高い時は異様に楽しいんだけどね(笑
パエリアいいなあ…。
しかしそろそろ節制せんと本気でヤバいとですよ。
仕事復帰してから食う量が半端じゃないorz
創作は長編をちょこっとお休みして短編を書いてます。
最後まで書けたらアップする。途中で飽きたら漂流する(笑
焼き鳥とか外で食うの久しぶりです。
油ものばっかで胸焼けしたけど旨かった。
ひたすら二人で語ってるとリアルに年を実感する羽目に…。
(年取ったなぁだけじゃなくて中途半端な年齢だよね的なことも含め)
もうセバスでいいやとか言い出したらまだ早いと引き止められた(ノ∀`)
これが憐れまれるようになったらもうお終いということですね分かります。
それはさておき、帰りの電車待ってる時に月が出ていて、ちょうど乗り込む時に雲に隠れかけてて、思わず月を指して「あっ、もう魔界の扉が閉まっちゃうから帰るわ」とか公衆の場で口走ってしまう時点で色々と手遅れな感が。
Plaudite, acta est fabula. ------------「拍手を。お芝居はお終いだ」
ローマ初代皇帝アウグストゥスの臨終の言葉。
人生を喜劇と謳い、最期にこんな洒落たことを言えるのっていいね。
サイト微改装。
春っぽくしようとしてもゴスに帰還します。
ここのBGMは志方さんのことを知る前からよく使ってたけど、やはり惹かれるものは重なるものですね。
小説も書きたいんだけどなんかぐだぐだしてるなぁ。
>おにーやん主人公にしたら今度は弟がヤンデレになrr
真実が何か見失う夜も 行き場を無くして叫ぶ夜明けも
懐かし誇らし遥か父君よ 私は貴方を超えてここに居る
戦い傷つき翼もがれても 奈落の底に突き落とされても
愛おし貴し遥か弟よ 私は君のために今生きる
アリプロの王的血族を最初聞いた時、まんまセインじゃんかーwと片割れと爆笑したんですが。
改めて歌詞を見直すと、どっちかっていうと兄貴の方だと気づきました。
書いてた当時は弟に趣味炸裂させてたけど、物語の主軸に据えたいのは兄の方だったかなぁ。
ヨルカの歴史そのもの的な存在として。
まあ王とか魔女とかその響きだけで好物なのでいくらでもネタは考えますよ。
LACRIMOSAでも人間世界の話を作りたい。
アホで剽軽だけど統治才幹はあった王様(28歳くらい)が臣下に裏切られて国を追われて目出度く失業者、従者は俺様何様ドS様的な美少年騎士(15歳くらい)のみで毎日挨拶代わりに「死ね」とか言われつつ神杯探しの旅に出るとか何とか。
ちなみに後釜に乗っ取ったのは王様の異母妹(10歳くらい)で傀儡かと思いきややはり魔王的な性格の悪幼女で即位後の最初の命令が「あにさまを殺してその首をわたしの前に捧げなさい」とかだったり。
…ま、しばらくは小説書く暇もなさげなので妄想だけは膨らませておきます( ´ー`)
------------君と共に生きていけない。だけど、君なしでは生きていけない。
故に断ち切る罪を。そして戒める罰を。
久しぶりに友達のブログ見てたら片割れがドMだドSだと語っていたのでやはり彼女はなんだアレだうん魂的な以下略。
最近面白かった漫画。
蒼天の拳。
ケンシロウの伯父さんが主人公。
大戦直前の魔都上海を舞台に黒社会の抗争という背景が心躍ります。
悪役がとっても楽しいです(笑
なんで喋りが現代高校生ちっくやねんとw
後、ヒロインたちが超かっこいい。
フランス軍人で北斗家の一人のくせに熱血拳法家を馬鹿にして北斗拳は護身術だよとかクールにぬかしつつ上海支配の策略を練ってるかと思えばそれは唯一人の妹ソフィアの居場所を作る為という超絶シスコンオーラ全開となったギース大佐もむろん好きですが何か^^^^^
LACRIMOSAのこれまでの話を手直ししました。
ちょこちょこあった誤差は修正できたかと。
内容は変わってません。
11話までが神の国篇の序章(一章?)として区切りつけた感じです。
今後も亀ペースでも続けていけたらいいなぁ…。
気づいたら一月半くらい放置してました。
途中忍者の接続が悪かったんだけどどうにか復活したかな?
半年振りに仕事したらめさ疲れたー('A`)
久しぶりにボカロ見た。
めさ豪華w
てかサムネwwwwww