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アザゼルさん9巻。
表紙がまさかのさくまさんウエディングwww
かと思いきや、中身はアンダインの婚活と女子力でしたが…。
ベーやん久しぶりに人間verに戻れたと思ったら、泌尿器科にいかされるしww
ほんとこの漫画、下ネタしかないな……。大天使になるには去勢するしかないみたいです。
唯一のシリアスっぽいシーンは、科学と悪魔の融合<<<超えられない壁<<<アクタベさん。
巨人も真っ青の瞬殺ぶりでしたね…。
ヴァムピール/特別編。
結局本編読んでないけど、舞台が19世紀ロンドンで男爵メインとなりゃ読むしかないだろ!
世紀末を代表する猟奇殺人事件を基盤としたゴシック・サスペンスで予想通りわたし好みの内容でした~w
この頃の貴族の衣装はすごく好きです。紳士も淑女もかっこええな!
一方で貧富の差を生み出し、平均寿命がわずか16歳だったという、ホワイトチャペルの悲惨な実態。
偉大なるヴィクトリア朝大英帝国と讃えられた時代の、まさに光と闇、俗悪な人間の狂気と高貴な悪魔たちが織り成す薄暗く退廃的な世界観が素晴らしい。
ニヒリストな男爵と生粋の貴族たる弟に、これまたわたしの萌えが詰め込まれていてだな…
そういやアザゼルさんもまたアニメしてたなーと思ってルシファー編を観ました。
相変わらずすぎて吹いた(笑
巨人が重い分、この突き抜けたアホさに癒されますww
兵長が人類最強なら、芥辺さんは色んな意味で最強すぎだな…。
強すぎるので元悪魔or堕天使説もありますが、個人的には人間の方が好きかなー。
ついでに剛君の二時間ドラマ。
重い話かと思ったら意外にギャグで面白かった(笑
というかこれは続くの?
結局真犯人わかってないよね?というか事件に触れてもないですよね?(笑
剛君の軽薄でやる気ない上にへたれなキャラがいいです。
雑居房仲間がみんな渾名呼びとか、犯人にあっさり道譲って逃がしちゃったりとかなw
その裏でカーテンで隠した壁一面に張った、ストーカー並の資料が内面の執着心を出していてなおいい。
また二時間ドラマで続きやるのかな~。
ミカサでなんか思い出すなーと思ってたら、モルジアナか!
そしてエレンはアリババ君wwww
うわ、すごい納得いった…。
そしてメンズ頑張れ(笑
女子力(物理)に負けるな…!
前半
・やめて!アルミンのHPはもうゼロよ!
・ミカサ最強伝説の始まり(笑
後半
・二人の出会い編。
いやもう設定も十分萌えですけどね?
ミカサ覚醒のBGMがまた秀逸だな…!!
ヤバいなサントラ出たらほしいかもこれ(笑
最初にPV観た時もAKIRAを思い出しましたけど、映像音楽共に完成度高いなぁと改めて思いました。
ちなみに原作者自ら「アニメが原作」と言わしめる出来。
だがそれだけに、最後まで続けられるんだろうな…という不安も残るが。
というかわたしがこのアニメを好きな理由が一つ思いついた。
瞳孔開き気味なキャラが多い(笑
エレンはむしろヒロインという認識もちょっと撤回しておこう。
ヒロインはあんな人の殺し方をしないwwww
瞳孔開いてるからwww瞳孔開いてるからwww
しかしこの狂気の片鱗ですら孕んだ苛烈な正義感が、わたしの好きなところかもしれないと思いつつ。
そーいやギアスのスザクも正義故に父親を殺してましたねwww
五話。
まあ……わかっては……いましたが………
104期生、見事な瞬殺でしたorz
相変わらず巨人のお食事シーンは半端ない。
「全滅した前衛部隊は何をやっていたんだ!」
を、その直後に自ら体験学習しましたー的な数分間でしたね。
全員が。
ええ、全員が。
一人残らず全員が。
そして生き返れるのはヒ
容赦もクソもない。
死地に駆り出される前、恐怖から吐いたり泣いたり震えたりしている仲間をエレンが勇気づけるシーンがありますが、その結果が数分後のこの瞬殺という凄まじい皮肉っぷり。
これから活躍シーンがあるとわかっていても、リアルタイムで観ると次の一週間が長く感じる重さです……。
四話見ました。
・のっけから絶望一色で始まり、五年の歳月をかけてようやく希望が生まれた瞬間に再び絶望に突き落とすジェットコースター展開。
・エレンの青臭い正義感が本当の意味で救いになる悲惨な鬱満載な壁の中事情。
・そのエレンも恐怖にへし折られる紙一重な精神崖っぷちというか104期生エエエエエ(ノД`)
・相変わらず不憫なジャンwwww
・どこまでも扱いが酷いサシャwwwww(半分は自業自得)
・…が、いざという時はかっこいいサシャ!
・やはりエレンが七王国のジョン・スノウと被って見える…。圧倒的な恐怖に押し潰されそうになりながらも、仲間を鼓舞して戦いに挑んでいく姿がね。
立体機動もかっこいい!OPでもぐるぐる動いてますが、実際に戦うところも楽しみです。
兵長の活躍も期待ですが、その前に104期生の…………orz
進撃見た後はしばらく進撃が脳内一色なほど胸熱です。ベーコンレタスに萌える余地もねぇ!
が、今年の流行語候補になったらいいのに(笑
ふと思ったんですが。
調査兵団と巨人の戦いって、七王国の壁攻防戦とよく似ている(笑
剣嵐の大地のジョン・スノウ率いる冥府の守人VS野人&巨人。こっちも巨人いるしw
ジョンもまだ15,6歳だしな。人狼や裏切り者と呼ばれながらも、人類最後の防壁である冥府の守人として戦う姿がエレンと重なります。
てかOP歌ってるの陛下だったんだwww
道理で中二全開な歌詞だとwww
でも陛下の曲はいいですねーやっぱり。
いっそのこと七王国もアニメ化しないかなー。
色々と無理があるかww
進撃の巨人がアニメ化するそうな。
予告見たけどハイクオリティwww
まあ少年漫画系のアニメ化は強いですけどね。作画崩れ少ないし。
内容かなりえげつないけど大丈夫なんか…。
主人公やヒロインのヤンデレ的残虐さは普通になりつつありますが、これって違う意味で非常に残酷描写ありまくりですよね。
巨人怖いよ巨人。うっすら微笑んでいるところがなお怖い。人間的な悪意がないから余計怖い。
でもこの原始的に荒々しい世界観好きです。
変に哲学ぶった終末論やゲーム系ファンタジーよりも生々しい重みがあって。
最初に一話読んだ時、「面白くて好きだけど読み手を選ぶマイナーな内容だな」と思った記憶がありますが、あっという間に人気が出てアニメ化まで。
時代が選んだ漫画だなと感じました。
昔、ガンダム世紀にエヴァという突然変異が現出したような感覚(笑
というかこのPVはあれですね。
個人的にAKIRAを彷彿とさせる何かがwwwww
くそ、見たくなるじゃねぇか…。
***
一話見ました。
やっべえええええええEEEEEEEEEEEEE!!!
ちょ……これ……マジで凄いです。凄まじいとしか言いようがない。
久々に言葉にならないアニメだった…。
てかアニメの枠超えてますよね?!色々と突き抜けてますよね?!
残虐シーンが見事にノーカットなのでお子様に見せられないのが残念ですが。
お母さんが食われたシーンは本気で鳥肌たったわ…。鬱なんてレベルじゃないorz
巨人のお食事前の肉食獣笑顔と、お食事後の幸せそうな笑顔のなんともいえないおぞましさが際立つし…。
しかしどうせならハンネスさんの慟哭とエレンが復讐誓うところまで入れてほしかったな。
あと、OP曲が昔のアニメ風な感じなのがよいです。古臭いのにそれがすごい格好いい。
あれですよね、全力で中二なのに大人がとうの昔に捨て去ったはずの中二を呼び覚ます的な中二でもありますよね(何)
メインはまさに中二世代なのに、二十代三十代下手すれば四十五十までも引き込む恐るべきシンクロニティーを感じますね。
とりあえず見てない人は見るべき。
限りなく深い海の 限りなく暗い底で
僕が観た 最低な終わりは
いつか観た映画でもなく まして夢でもない
やがて来るこの時を この日を映したデジャヴ
亡くし続ける世界を 別れも嘘もさらって
消えゆくこの意味を この生の証を
何度も刻み込む 大切な思いを全て
永遠 忘れないように 堅い鍵をかけて
さよなら ありがとう
最低な愛しき日々よ
SLEEPERを聴いていると四次の切嗣のことに思えてくる(笑
切嗣(理想の起源者)→士郎(理想の体現者)→エミヤ(理想のアンチテーゼ)→アヴェンジャー(切嗣が殺した妻(絶対悪)の帰還者)という流れを改めて知り、時空を超えた凄まじいパラドックスだなぁと。
零単体でいうなら、救済の理想と引き換えに愛するものを悉く殺し続けた切嗣と、自らの絶対悪に苦悩しながらも聖杯によって肯定された綺礼が見事な善と悪の二律背反で美味しかったです。
わかりやすくいうなら試合に勝って勝負に負けた正義の味方と、試合に負けて勝負に勝った悪の申し子だろうかw
普通、逆じゃねwwwスピンオフだから流れ的にはそーなるんだろうけどww
綺礼と士郎にしても前者の絶対悪が先天的異常者なら、後者の絶対善が後天的異常者と評する、何とも捻くれた設定といい実に私好みな作品です。
だが無精髭でアラサーの妻子持ちが主人公でいいのか最近のアニメ…(笑
そんなわけで書きかけていたあべこべ夫婦のほんわか話がどっか飛んでいった(笑
だって外道魔術師と愉悦神父なんて私がハマらないわけがないじゃないですか…。
久しぶりに版権の拍手更新です。
オメルタだろうがオメルタプレイだろうが大差ない二人。
相思相愛でもぎすぎすしてればいい。
他にもライオンさんを拘束&フルボッコで虐めたいです。
エロより怪我のが色気あるキャラですよね。
ただオチを考えるのに毎度苦労するんだがw
ジャンのラッキーフル活用で逃亡ぐらいしか思いつかない…。